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Pascoトップ>会社情報>Pascoの歩み(1998年(平成10年)〜)

1998年(平成10年)〜超熟発売

1998年(平成10年)

TPM活動において、名古屋、東京多摩、湘南、利根の各工場がTPM優秀賞を受賞。
独自の超熟製法により毎日食べても飽きない味を追求した「超熟」を発売。

TPM活動で優秀賞を受賞
TPM活動で優秀賞を受賞
超熟
超熟
1999年(平成11年)
TPM活動において、大阪豊中、大阪昭和、神戸冷食プラントの各工場がTPM優秀賞を受賞。
「超熟」が日本食糧新聞社制定の平成11年度食品ヒット大賞の菓子・パン部門において優秀ヒット賞を受賞。
2000年(平成12年)
本社部門においてパン工業会初の国際環境マネジメント規格ISO14001の認証を取得。
2001年(平成13年)
神戸工場操業開始。利根工場第二期工事完了、操業開始。
P・Aトーランス工場閉鎖・売却。
日刊工業新聞主催「2001年間読者が選ぶネーミング大賞ベスト10」で「超熟」が大賞を受賞。
レアールパスコベーカリーズが東京駅八重洲南口に「PAUL」を出店。
2002年(平成14年)
神戸フローズンフーズが熊本市に九州営業所を開設。
本社テクノコアが名古屋市のエコ事業所に認定される。
2003年(平成15年)
お客さまからのお問合せ番号としてフリーダイヤル回線を開設。
シキシマ、Pascoの2ブランド制から『Pasco』にブランドを統合。
2004年(平成16年)
Pascoブランド統合告知の新聞広告が第12回中日新聞広告賞準賞を受賞。
2005年(平成17年)
(株)レアールパスコベーカリーズが神戸フローズンフーズ(株)を吸収合併。
2006年(平成18年)

愛知県から県内の優れたものづくり企業として「愛知ブランド企業」の認定を受ける。

愛知ブランドロゴ
愛知ブランドロゴ
2007年(平成19年)
物流子会社(株)パスコ・エクスプレスを設立。
神戸工場、本社(6部門)において食品安全マネジメントシステム規格ISO22000の認証を取得。
2008年(平成20年)

男女ともに仕事と家庭の両立ができる企業として「愛知県ファミリー・フレンドリー企業」の認定を受け、特に優れた取組をしているとして愛知県知事から表彰を受ける。
「超熟」シリーズ全品でイーストフード・乳化剤を不使用に。
国内全工場と製品開発部門にISO22000認証の適用範囲を拡大。

愛知県ファミリー・フレンドリー・マーク
愛知県ファミリー・フレンドリー・マーク
ISO22000登録証
ISO22000登録証
2009年(平成21年)
パスコ埼玉工場操業開始。
(株)四国シキシマパン、(株)信州シキシマ、第一食品(株)にISO22000認証の適用範囲を拡大。
2010年(平成22年)
パスコ埼玉工場にISO22000認証の適用範囲を拡大。
インドネシア合弁会社であるPT. Nippon Indosari Corpindo, Tbk.がインドネシア証券取引所に上場。
2011年(平成23年)
東日本大震災によりパスコ利根工場、パスコ埼玉工場が被災し、春のキャンペーンを一時休止(5月から再開)。また、直ちに支援物資を提供し災害の支援・復旧に貢献。
潟CレブンフーズにISO22000認証の適用範囲を拡大。
中国合弁会社である上海頂盛食品工業有限公司の上海新工場が稼動。

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