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超熟のヒミツ

その1 毎日食べても飽きない味

食パンは、毎日食べるものだから、飽きないほうがいい。
飽きない味とは、いったいどんな味だろう?
そんなことを考えたのが、超熟が生まれるきっかけでした。
日本人が毎日食べる主食といえば、「ごはん」です。
お米は弥生時代から食べられている、日本人には馴染み深い食材。
唾液の少ない日本人には、パサパサしたものより
水分が適度にあって口どけが良い「ごはん」が好まれるとも言われています。
「炊きたてのごはんのように、毎日食べても飽きないおいしさ」。
このコンセプトが、超熟の出発点なのです。

  • その1 毎日食べても飽きない味
  • その2 超熟製法
  • その3 イーストフード・乳化剤不使用
  • その4 国産小麦
  • その5 ネーミングとロゴマーク
  • その6 こだわりのパッケージ

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