Pasco超熟トーストmeetsの特設サイト「パンつまレシピ」ページです。

pasco

秋はパンを持ってソトに出よう!Coleman × 超熟アウトドアクッキング

アウトドアレシピ

秋はパンを持ってソトに出よう!Coleman × 超熟アウトドアクッキング
otsumami otsumami

パンは食事?おやつ?
実は、お酒にもよく合うんです!
その証拠に、最近はレストランなどで、
パンをつまみに
お酒を楽しむスタイルが流行中。
そんな“パン飲み”を
おうちで楽しめるようにと考案したのが、
「超熟」で作る「パンつま」です。
身近な材料で手早く作れて、
和洋のバリエーションも豊富。
お酒を片手に、
ついつい手が伸びるおいしさです。

otsumami food

食事パン+身近な食材+簡単アレンジ =
「パンつま」

食事パン+身近な食材+簡単アレンジ =「パンつま」

レシピの中身を紹介する前に、まずは「パンつま」の特徴を
押さえておきましょう。

Pascoの提案する「パンつま」とは

  • 1.シンプルな食事パンで作ること。
  • 2.身近な食材を使うこと。
  • 3.アレンジ自在で、作り方が簡単なこと。

特別な材料を用意しなくても、いつもの「超熟」と身近な食材があれば、パパッと完成。また、シンプルで、さまざまな食材と相性のいいパンだからこそ、のせたり、つけたり、挟んだりとアレンジも楽しめます。家飲みはするけれど、「手間をかけておつまみを作るのは面倒」「メニューがマンネリ化しがち」といった人にこそ、お試しいただきたいメニューです。

Pascoの超熟シリーズの中でも「パンつま」におすすめなのが、料理によく合う「超熟フォカッチャ」と、ロングセラーの「超熟イングリッシュマフィン」。小麦本来の味わいに加え、フォカッチャはオリーブオイルの香りとほのかな塩気が、そしてイングリッシュマフィンはカリッとした食感と香ばしさが、組み合わせる料理を引き立ててくれます。

秋食事パン+身近な食材+簡単アレンジ =「パンつま」

Pascoの超熟シリーズの中でも「パンつま」におすすめなのが、料理によく合う「超熟フォカッチャ」と、ロングセラーの「超熟イングリッシュマフィン」。小麦本来の味わいに加え、フォカッチャはオリーブオイルの香りとほのかな塩気が、そしてイングリッシュマフィンはカリッとした食感と香ばしさが、組み合わせる料理を引き立ててくれます。

cooking gear

ビールにワイン、日本酒も。

意外な組み合わせクセになる!?

意外な組み合わせがクセになる!?

では、どのお酒にどんな「パンつま」が合うのでしょうか?

まずは家飲みの定番・ビールにおすすめなのが<ポテサラアレンジでジャーマンポテトフォカッチャ>です。ドイツ風のじゃがいも料理・ジャーマンポテトは、ビールつまみの代表格!じゃがいものほくほく感に、ソーセージのジューシーな肉のうま味とスパイシーさが加わって、爽快な喉ごしのビールにぴったりです。スライスしたフォカッチャに具材をのせることで、気軽につまめるサイズ感もうれしいですね。
もう一品は、冷蔵庫に余りがちな佃煮を活用した<海苔佃煮の和風マフィンピザトースト>。一見すると意外な組み合わせですが、ふわりと漂う磯の香りと、ビールの麦の香りやホップの苦みがマッチする、大人の味わいに仕上がりました。

ワインの「パンつま」には<カプレーゼ風ハッセルバックフォカッチャ>を。カプレーゼに使われるトマト、モッツァレラチーズ、バジルに、パンに合うようベーコンを加えました。焼くことでトマトやチーズがとろりとパンに絡み、一体感がアップ。トマトやモッツァレラのフレッシュな味わいには、白ワインが特におすすめです。
ワインに合わせる二品目は<ドライフルーツとナッツのクリームチーズマフィン>。隠し味にラム酒を加えてグッと大人っぽく。コクのあるナッツやドライフルーツ、クリームチーズには、果実感と深みのある赤ワインと合わせることで、味わいの広がりを楽しむことができます。甘みが欲しい場合は、はちみつをかけても◎。

スパークリングワインを片手に、ちょっとおしゃれに楽しみたいときは<ベーコンメープルイングリッシュマフィン>はいかがでしょうか? 塩気の利いたベーコンと、メープルシロップによる絶妙な“甘じょっぱさ”を、スパークリングワインが爽やかに引き立ててくれます。

意外な組み合わせがクセになる!?

そしてもちろん、日本酒や焼酎に合う「パンつま」も!<明太子と青じそのチキンのマフィン>は、和食好きな方にぜひトライしていただきたい一品です。魚介のうま味が濃縮した明太子は、米などを原料にする和のお酒と好相性。お酒が進む、ピリッとした辛みと、トッピングの大葉の爽やかな香りもポイントです。

シンプルなおいしさを追求した「超熟」は、洋風アレンジはもちろん、和の食材やお酒とも意外なほどしっくり合います。「超熟」とお酒が生み出す新感覚のマリアージュ、ぜひ体験してみてください。