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特集「超熟®」20周年04「超熟®」で料理する人

「超熟」には毎日食べる理由があります

蓮沼 あい

蓮沼 あい はすぬま あい

2002年に料理教室を立ち上げ、2008年よりフードコーディネーターとしての活動を開始。広告・雑誌でのレシピ紹介、飲食店のプロデュースなど幅広く手がける。

おいしさと手軽さが、毎日の食卓に「超熟」を選ぶ理由

子どもによくつくるロールサンド

朝食はいつもパンなので、菓子パンや惣菜パンよりアレンジがきく食パンを選ぶことが多いです。時々旅先でベーカリーのパンを買ったりしますが、遠くに行かないと買えないものは続かないんですよね。毎日のことだから、「超熟」のようにスーパーで手に入るものがいいと思っています。
「超熟」は山型、厚ぎり、イングリッシュマフィン、ロールなど厚みや形のバリエーションが多いので、食べ方に合わせて選んだりします。最近はトーストしないでそのまま食べることも増えました。現在1歳ちょっとの子どもがいるのですが、生だとやわらかいのでよく食べてくれます。
自分で食べたい時期なので、「超熟サンドイッチ用」にカボチャのサラダやバナナを巻いてあげると、手に持って食べられるのがうれしいみたいです。朝は時間がないし、自分で食べてくれるのは私も助かります。パンだと上に具を乗せればお皿1枚で済みますし、家事もかなり楽になりますね。

「超熟」はシンプルな味なので食べ飽きないし、いろいろな具としっくりなじむから使いやすいです。元々パンが好きで、以前にパン教室を開いていたこともありますが、シンプルなパンこそ味が隠せないので難しいんですよね。それを安全・安心な食材だけでつくっているからすごいと思います。おいしい食パンがいつでも手軽に買えるのはありがたいですね。

日常を少し素敵にしようという、Pascoの姿勢にも共感

たっぷりバターを塗ったトーストに、ジャムとフレッシュフルーツを乗せるのがお気に入り

今、「超熟」のCMに深津絵里さんが出演されていますが、日常のことでもきちんとやったらこんなに素敵になるんだなって思いました。派手なことをするんじゃなくて、日常の中でいいところを見ていこうという姿勢に共感します。
「超熟」のパッケージに入っている「だいじな人の、まいにちに。」というメッセージも、日常くらいの力の抜け方の中で、いいことを見ていく視線なのかな、と思います。今は食が豊かになって、外食もたくさんあるし、自分で食べるものを選べる時代です。だからこそ、「超熟」のメッセージが心に響くのかもしれません。
私は普段からつくり手のメッセージや商品づくりのこだわりが感じられるものを選ぶようにしています。日常の暮らしを丁寧にしたいし、なるべく原材料にもこだわりたい。
私が「超熟」を選んでいるのは、誰かに見せるためではなく自分に正直に生きていくということかな、と思います。