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働きがいのある職場づくり

多様性を受け入れ、柔軟な働き方を推進。
一人ひとりが活躍できる、働きやすく働きがいのある職場づくりを進めています。

Pascoでは社員一人ひとりが能力を発揮できるよう、人材育成のための研修プログラムや留学制度を用意しています。また、働き方改革や職場環境の整備を推進し、多様な社員が働きやすい職場環境づくりに取り組んでいます。

人材育成の推進

留学制度により自己啓発を支援

Pascoは社員の育成と自己啓発を支援するため、パスコアカデミー、日本パン技術研究所、アメリカの教育機関AIBといった社内外・国内外の各種機関への留学制度を整えています。

第148期 留学・研修生公募コース 一例

  1. パスコアカデミー・パン製造科
    (二級パン製造技術士育成コース)
  2. 日本パン技術研究所
    「製パン技術教育コース」
    (一級パン製造技術士育成コース)
  3. AIB※
    (製パン科学・技術コース)
  4. 帯広畜産大学大学院コース
  5. 豊田工業大学大学院コース
  6. 海外大学院コース
    (経営学・基礎研究・穀物科学)
  7. 経営コンサルタント養成講座
  8. 国内ビジネススクールコース
    (MBA取得)
  9. 海外グループ企業研修(Panash Limited)

※1919年より続く米国製パン研究所(American Institute of Baking)。製パンに関する科学的・技術的な分野などを専門に学ぶことができる。

社内に設置された教育機関「パスコアカデミー」。社員が製パンの基礎知識や技能を身につけます。

計画的に若手社員を育てる教育体制を整備

社員を育成する職場内教育(以下OJT)においては、各職場の裁量だけではなく、企業として計画的な育成を図っています。新入社員配属先の職場において教育担当者を任命し、教育担当者に対しOJTの手法に関する研修を行い、教育精度を高めています。2年間のOJTを通して、計画に基づく職場での教育と学習を行うとともに、面談により理解度の確認とフォローを行いながら、仕事において必要な知識やスキルを身につけていきます。

多様性を受け入れ、活かす職場づくり

育児・介護と仕事の両立をサポート

Pascoでは育児・介護中の社員、シニア社員、外国人など、さまざまな人たちが一緒に仕事をしています。一人ひとりにとって働きやすい職場を実現するため、制度・職場環境の整備や社員の意識改革、働き方改革に継続して取り組んでいます。

育児・介護と仕事の両立を支援するための制度など

  • 刈谷工場に事業所内保育施設を設置
  • 介護サポートサービスの導入
  • 法定を上回る制度

※右スワイプでご確認頂けます

Pascoの制度 法定
つわり休暇 医師の指導がなくても取得可
短時間勤務
所定外労働の免除
  • 子が小学校6年生終了まで利用可
  • 4時間勤務まで短縮可
  • 子が3歳に達するまで利用可
  • 原則として6時間勤務
積立有給休暇 育児・介護・通院などを目的とした休暇を1時間単位で取得可能
介護休業 被介護者一人につき通算365日まで3回を上限として分割取得可 被介護者一人につき通算93日まで3回を上限として分割取得可
  • 刈谷工場にある事業所内保育施設「Pascoかりや保育園」

  • 2009年にくるみんマークを取得

在宅勤務の導入

柔軟な働き方によるワークライフバランスの向上を目的に、2018年より在宅勤務を導入しています。育児や介護、通院などで通勤が困難な社員に限らず、さまざまな社員が利用できるよう環境整備を整えていきます。

LGBTへの取り組み

多様性を受け入れ、活かす職場づくりの一環として、LGBTへの取り組みを行っています。各工場では管理職対象の研修を実施し、LGBTに関する理解を深めています。また、一部規定において配偶者の定義を変更。婚姻の届出がない異性・同性のパートナーについても、所定の手続きを行えば慶事や弔事による休暇が配偶者と同様に付与されます。ダイバーシティの実現に向けて、規定面での整備を継続して行っていきます。