ベーカリー業態の方へ




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パスコの冷凍パン生地は約150種類を品ぞろえしており、季節に合った商品やバラエティ豊かなラインアップを提供できます。


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冷凍パン生地を使用することで、生地づくりにかける時間を短縮できます。また、焼成後冷凍パンを使用することで、更なる効率化も可能になります。
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必要なときに、必要なだけを解凍することで、手軽に商品を準備できます。また冷凍パン生地や焼成後冷凍パンを使用することで安定した品質の商品の提供が可能になります。

街のベーカリーから、イートインもできるカフェベーカリー、駅ナカやサービスエリア、
商業施設にあるインストアベーカリーまで、焼きたてパンのお店をサポート。
冷凍パン生地や焼成後冷凍パンの提供はもちろん、商品づくり、各店の状況に応じた売り場づくりまでトータルで提案します。
Pascoと一緒に、いつ来ても季節感ある商品やバラエティ豊かな商品が並ぶ、フレッシュ感あるお店をつくりましょう。









Q.
A.
お問い合わせフォームからお問い合わせいただけましたら、弊社担当からご連絡をさせていただきます。お話をお伺いした上で最適な商流をご提案させていただきます。業務用冷凍パン生地通販サイトからご注文いただけますと、1ケースからのお届けに対応させていただいております。
Q.
A.
生産工場にて最終工程まで終えたのち急速冷凍し、小袋包装し数袋ずつ段ボールに詰めております。(商品によって小袋の入り数は異なります。各商品のレシピに記載しておりますのでご確認ください。レシピは業務用冷凍パン生地通販サイトの各商品ページの「レシピをダウンロードする」をクリックするとご確認いただけます。)
Q.
A.
季節によって異なりますが、毎月約5~8アイテムほど発売しています。季節感の演出におすすめな期間限定商品や定番商品など、幅広いラインアップで発売しております。詳しくは業務用冷凍パン生地通販サイトの「今月の新商品」にてご確認ください。

さまざまな工夫を凝らしたパン屋が次々にオープンする一方、倒産も少なくないのが実情です。消費者のニーズはあるけれど、深刻な人手不足に悩む店主も少なくありません。この記事では、パン屋の人手不足の原因と、Pascoが提供する情報サイト『パンたす』から、そうした課題を解消するための支援策をご紹介します。

新しいパンメニューを開発することは、お客さまの興味を惹く要因となり、集客につながります。この記事では、ベーカリーショップやカフェなどで新しいパンメニューを開発するときの考え方やヒントをご提案します。

家賃や人件費などのランニングコストが負担になりやすいパン屋経営では、利益率を正確に把握しながら、最適な経営判断を下すことが求められます。この記事では、パン屋の利益率についての基本的な計算式を紹介。また、家賃や人件費を削減する以外で利益率を上げる方法について解説します。
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