Scroll

いつの時代も、社会とともに。

100年前、敷島製パンの創業者・盛田善平は、
食糧難に苦しむ人々のために米の代用食として
パンづくりをはじめました。

時代が移り変わっても、チャレンジ精神を
発揮して、
社会のために貢献できる企業でありたい。
全ての商品・サービスをPascoブランドで
展開するようになったいまも、その想いは変わりません。

これからも支えていただいたお客さまへの感謝を忘れず、
満足していただける商品・サービスを
お届けします。

敷島製パンからみなさまへ

新着情報

わたしとパンの思い出

社会に貢献する企業であり続ける。
わたしたちが考える貢献のかたちは、
食糧難の解決にはじまり、
パン食の楽しさ・
豊かさの提供やパンを通じた食育へと、
時代とともに変わり続けてきました。
その裏側には、いつの時代も変わらず
情熱を注ぐ社員たちがいます。
そして、商品を愛してくださるお客さまが
いらっしゃいます。
ここでは、そんなPascoにまつわる人々の思いを
ご紹介します。

みなさまからいただいたエピソードは、
順次追加予定です。
(次回は2月上旬に公開予定です)

あなたのエピソード募集中

敷島製パンの商品と
あなただけのエピソードを
お聞かせください。

デジタル資料室

「金儲けは結果であり、目的ではない。
食糧難の解決が開業の第一の意義であり、
事業は社会に貢献するところがあればこそ発展する。」
創業者・盛田善平による創業の理念は、
現在のPascoにも受け継がれています。

デジタル資料室では、
創業時から現在までの足跡や想いをご紹介します。

敷島製パンの歴史をのぞく

100周年記念商品

順次公開予定

Coming Soon...